Helpful Information 366days!!

納得できる情報を盛りだくさんに掲載しています。

*

神奈川新聞花火大会2017は中止決定!!の穴場&有料席!日程時間は?

      2017/06/27

神奈川新聞花火大会

神奈川新聞花火大会は関東地区を代表する花火大会の一つで、約15,000発もの打ち上げ花火を楽しむことが出来ます!約20万人の人出を記録する花火大会です。

そんな人気のある花火大会の穴場や有料観覧席情報を、こちらの記事で紹介していきますのでチェックしてみてくださいね。

また神奈川新聞花火大会2016の基本情報(日程時間、アクセス法、駐車場情報)もお伝えしていきますので、参考にして頂ければ幸いです。

スポンサーリンク

神奈川新聞花火大会2017基本情報

日程:中止決定!
時間午後7時~午後8時15分
場所横浜みなとみらい21地区、臨港パーク前面海上
打ち上げ数15,000発
お問い合わせ先神奈川新聞花火大会事務局、TEL045-227-0744

アクセス方法:【電車】「横浜駅」より徒歩約20分、「桜木町駅」より徒歩約15分、「みなとみらい駅」または「新高島駅」から徒歩約10分

駐車場:駐車場は用意されていません。

穴場スポットをご紹介!

神奈川新聞花火大会 穴場

・高島中央公園
住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい5丁目2
最寄り駅:みなとみらい線「新高島」駅

こちらは混雑具合も緩めですし、トイレもあるので鑑賞には良いスポットです。

・ポートサイド公園
住所:神奈川県横浜市神奈川区大野町1-4
最寄り駅:東海道本線「神奈川」駅、みなとみらい線「新高島」駅

みなとみらいを一望できるオススメスポットです!花火も存分に満喫できるでしょう。

※山ノ内ふ頭、中央市場、パシフィコ横浜周辺、汽車道では花火鑑賞不可エリアとなっています。

多くの来場者が見込まれていますので、穴場スポットでもそれなりに混雑する可能性があります。ただし、メイン会場に行くことに比べれば断然混雑しません。

スポンサーリンク

有料観覧席情報!早いもの勝ちです!!

神奈川新聞花火大会2016では有料観覧席もありますが、完全早いもの勝ちですからお早めにチェックしておきましょう。

料金:1口7,200円(協賛金として料金を支払ます)

・耐震バース会場協賛席(A):ドリンク・お菓子付
場所:みなとみらい21中央地区内 内貿(耐震)バース内

http://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/47club-production/front/contents/images/hanabi-ticket/kanagawa2015-a-map.pdf?intid=377_z_kanagawa_a_map

・臨港パーク会場協賛席(B):ドリンク・お菓子付
場所:みなとみらい21中央地区内 臨港パーク内

http://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/47club-production/front/contents/images/hanabi-ticket/kanagawa2015-b-map.pdf?intid=377_z_kanagawa_b_map

・花火協賛席
椅子席:1名7,200円
花火鑑賞券:1名2,600円、子供500円

神奈川新聞花火大会では、場所取りも大変ですから有料観覧席を使って楽しむのが一番オススメなんですよね。

http://www.kanaloco.jp/pdf/article/5a74fb8d8195fac9d5ccbcf4cd29cc4c.pdf

※当日もチケットの販売がありますので諦めないでください。チケットの販売場所は「パシフィコ横浜ホール」「横浜そごう・スカイビル間の2階デッキ」「カップヌードルミュージアムパーク入口」で販売予定となっています。

まとめ

みなとみらい 花火大会

神奈川新聞花火大会2016は大きな花火大会+みなとみらいでの開催ということもあって、かなりの混雑があります。特に最寄り駅は大混雑してしまいますから、アクセスには時間に余裕を持って行かれると良いでしょう。

また、当日販売の安い観覧席もあったりしますので、場所取りの時間が無い人や混雑が嫌いな人は利用されてみてはいかがでしょうか。

夏の夜を鮮やかに彩ってくれるこの花火大会を、思い出になる一夜にしてください。

スポンサーリンク