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サンビーチ日光川の料金とクーポン割引!行き方と駐車場は?|2017年7月1日から9月3日までオープン!

      2017/07/10

出典https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/15/nagoyaspot/c1/46/j/o0503030310721617350.jpg

 

名古屋のワイキキビーチと称されるサンビーチ日光川。淡水で日本最大級の水面積を誇り、公営ながら砂浜のプールもあり、まるで南国のリゾート地のよう。3本のウォータースライダー、気分は海賊!帆船のあるキッドプールはお子さんには特に大人気です!

  • サンビーチ日光川の料金はいくら?クーポンや割引はあるの?
  • どうやって行ったらいいんだろう?車で行く場合、駐車場は大丈夫かな?

夏休みのお出かけで、出費も増えがち。できればお財布に優しく、お得な情報を知っておきたい。マイカーで行ったとき、駐車場がどうなのかも気になりますよね。そこでサンビーチ日光川の料金や割引のこと、また行き方や駐車場などについても調べてみましたので、おでかけ前に参考になさって下さい。

※2017年は7月1日(土)~9月3日(日)までの営業となっています。

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料金・割引は?行き方について

料金は、大人1,500円 小人(小中学生)700円 高齢者(65歳以上※名古屋市内在住。敬老手帳か免許証提示)500円

幼児(未就学児童・6歳未満)無料 障害者(福祉手帳を提示。本人と中学生以上の介助者2名、合計3名まで)無料、となっています。

30人以上で1割引になる団体割引もありますが、他に少人数で一般的に使えるクーポンや割引はないようです。

ただ全体的に料金に着目すれば、一般的なテーマパーク型のプールよりずっとリーズナブルな料金設定です。65歳の高齢者はワンコイン価格、6歳未満の幼児はなんと無料。家族連れで、子供さんの料金がかからないのは大きいですね。

アクセス情報!行き方は?

:伊勢湾岸自動車道・飛島ICより国道23号経由で10分
電車:名鉄名古屋駅より「サンビーチ日光川」行きバス(約50分)で徒歩3分、地下鉄東海通駅より「サンビーチ日光川」行きバス(約30分)で徒歩3分

車・バスのより詳細な行き方、バス時刻表も掲載されているページもご覧下さい。
http://www.sunbeach-nikkougawa.com/access/index.html

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駐車場 混雑などの関連情報

駐車料金(プール営業期間中
普通車500円
大型車2,000円
自動2輪300円
障害者 無料(普通のみ。要・福祉手帳提示)

普通車なら1000台余り収容できる駐車場ですが、プールが夏休み期間、土日、お盆に大変混みあうのと同じく夏休みの土日になると、車が開園の1時間以上前から駐車場待ちで並ぶことも。

サンビーチ日光川としても長時間の入場や駐車場待ちに対する配慮を考えているようで、入場規制や制限をせず、車が多く並ぶときには開園を早めることもあるようです。

朝いちで来た人は14時頃にぼちぼち帰っていくため、駐車場に空きができるそうです。13時半すぎ頃にプール到着予定でいくのがスムースであると、サンビーチ日光川側も伝えています。

「スムーズに入場する方法」⇒
http://www.sunbeach-nikkougawa.com/hours/index.html

プールは到着後場所取りのために並び、入場してから場所の確保する方が多いようです。日陰が少ないので、サンシェードを木陰に設置するのがおすすめ。(テントは不可ですが、小型のサンシェードは可)レンタルもあります。

施設案内図はこちら⇒
http://www.sunbeach-nikkougawa.com/pool/index.html

最後に

サンビーチ日光川で主な割引やクーポンなどはないけど、全体的に良心的な料金設定。65歳以上の名古屋市在住なら高齢者500円、6歳未満で未就学の幼児は無料とかなりお得なので、適用できる人は積極的に活用して。

プールは夏休み期間、土日、お盆は大変混みあいやすく、夏休みの土日は車が開園前から駐車場待ちで並ぶ時も。プールは朝いちでいくか、14時以降がおすすめ。混雑時、車のほうも14時以降から帰る人が出て来るので、駐車場も空いてくるチャンスです。

いかがでしたか?アクセスと時期や時間帯を確認しておけば安心ですよね。サンビーチ日光川は比較的近場で公営プールの安さと南国のようなプールの施設内容も魅力的。夏のひとときを楽しくはじけて、思いっきり楽しんでくださいね!

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