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立川昭和記念公園花火大会2017の穴場は?時間と混雑予想

      2017/07/24

花火大会

東京都でも屈指の人気花火大会、立川まつりの昭和記念公園花火大会2016の時期が来ましたね!1953年から始まったこの花火大会も今年で第59回目を迎えることになりました。

さて、そんな昭和記念公園花火大会2017ですが、穴場スポット知りたくありませんか?人混みは嫌です!混雑しないところで観たい!って人もいるのではないでしょうか。

そこで、穴場スポット情報、花火大会の時間などの基本情報、混雑予想情報などを掲載していますので、参考にしてください。

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昭和記念公園花火大会2017の基本情報

日程:2017年7月29日(土)、荒天時中止で順延されない場合アリ
当日決行情報:0180-99-3020※当日7時~20時
時間:19:20~20:20
打ち上げ数:5,000発
場所:国営昭和記念公園 みんなの原っぱ
住所:東京都立川市緑町3173
入場料:午後6時までは大人410円、こども80円

昭和記念公園は午後6時までは入場料がかかりますので、無料で園内に入るには午後6時以降になります。ただし、入場料を払ってでも早めに入って場所取りするのがベターです。

午後6時以降になれば大混雑してしまいますので、進むのさえ難しくなってしまいます。メイン会場で観覧するなら有料観覧席が良いかもしれませんね。

アクセス方法:【電車】JR中央線 立川駅下車 徒歩15分【車】中央自動車道国立府中ICより8km
駐車場:園内駐車場アリ、専用駐車場はありません。
交通規制情報http://www.tbt.gr.jp/hanabi/wp-content/uploads/2015/04/traffic.pdf

電車でのアクセスがオススメですが、とにかく混雑してしまうことになってしまいます。西立川駅は徒歩約2分と近いのですが、ホームが狭いので利用されないことをオススメします。

立川駅、または一駅歩いてでも違う駅に行くほうが混雑回避になって良いでしょう。

穴場スポットは?

立川昭和記念公園花火大会ですが、穴場スポットは百貨店や電器店の屋上駐車場を狙ってみてください!屋上駐車場ですと、比較的混雑せずに観ることが出来たりします。

トイレなども行きやすいのもオススメの秘訣です。

ただし、昭和記念公園なら芝生でゆったりと鑑賞出来るメリットもあります。駐車場ですと硬いコンクリートの上ですから、どちらが良いかという点もあります。

混雑嫌いな人は、会場まで行くと混雑してしまうので、より会場に近く帰りやすい駅前辺りもオススメ!アクセスも良いですし、会場にも近いので混雑も避けることも出来たりしますよ!なんと言っても終了したらすぐに帰れるのがメリットですね♪

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有料観覧席について

昭和記念公園花火大会では有料観覧席が「国営昭和記念公園みんなの原っぱ特設エリア内」に設定されます。

お金を払ってでも良い席で観たい!
混雑を避けてゆっくり観覧させて!
場所取りする時間がありません!

こんな人には有料観覧席がオススメですね♪ただし、例年人気が高いのですぐに売り切れてしまう可能性もありますのでご注意ください。

・レジャーシート付チケット:2名、5,000円
・イス席チケット:1名、3,000円
・お弁当付イス席チケット:1名、3,700円
・団体シートチケット:10名、30,000円

※販売開始は6月11日の午前10時からとなっています。

購入方法の詳細はこちらをチェック⇒
http://www.tbt.gr.jp/hanabi/charge_sheet/#ticket-type

まとめ

昭和記念公園という広大な敷地で花火大会を楽しむことが出来る、人気の花火大会です。それだけに入場料を払ってでも場所取りをしようと考えています。

ですから、穴場スポットや有料観覧席を利用してみる方法もオススメですよ。

是非、立川まつり昭和記念公園花火大会2017をお楽しみください☆

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