Helpful Information 366days!!

納得できる情報を盛りだくさんに掲載しています。

*

東京みなと祭2017の日程や時間は?会場や駐車場はどこ?

      2017/05/04

東京みなと祭は2017年で69回目を迎える伝統あるおまつりとして、人気を博しています。そんなお祭りの日程や時間は早めに抑えておきたいですね。

また会場や駐車場がどこになるのかも抑えておきたいポイントのですよね。

そこで、記事の中で東京みなと祭2017の日程や時間、会場や駐車場の情報を掲載していきますので、チェックしてみてください。

スポンサーリンク

日程や時間は?駐車場や会場は?

元々、東京みなと祭の由来は国際貿易港として1941年5月20日に開港した記念として始まったものです。ですから5月20日前後に開催されるようになっています。そこで2017年の気になる日程をお伝えします。

日程:2017年5月27日(土)、5月28(日)の2日間
時間:10時から17時まで
会場:晴海会場(晴海ふ頭公園)
所在地:東京都中央区晴海
アクセス:日の出⇔晴海の間を無料海上シャトルバスが運行
駐車場:臨時駐車場(1,000円/回)

日程は5月27日と28日の2日間で開催されることが決まりました!天気が悪くならない事を祈りましょう。

そして海上ですが晴海ふ頭公園で行われるますが、こちらには車でアクセスした場合ですと臨時駐車場があり1回1,000円となっています。また日の出からは無料の海上シャトルバスの運行もされていますのでこの機会に利用してみるもの楽しそうですね。

どちらにしても来場者は約10万人ともされていますから、混雑はしてしまいます。混雑に巻き込まれてイベントに遅れてしまわないように注意してくださいね。

スポンサーリンク

おまつりのイベント情報!

1.体験乗船
こちらは都民限定ですが事前公募によって、お祭り当日に都内クルーズを無料で体験できるというイベントです。事前公募のみが対象となりますので当日に行っても参加することはできません。

こちらの(https://www.tokyoport.or.jp/50maturi0103.htm)からチェックするようにしてください。

2.珍しい船の一般公開
こちらは普段立ち入ることが出来ない船を一般公開して、楽しむことが出来るイベントです。事前応募の必要はなく、当日に会場に行けば楽しめますので是非お立ち寄りください。

3.ポートステージ
こちらのポートステージでは、人気キャラクターショー、音楽、ダンスなどを楽しむことが出来ます。お子さん連れも楽しめますのでポートステージへ足を運んでみてください。

また、グルメも盛り沢山に販売されています。焼きそば、フランクフルト、たこ焼き、串焼き、フライドポテト、アイス、かき氷などなど。もちろんお子さんの大好きなビールの販売もありますので、美味しいものでお腹を満たちゃいましょう!

4.晴海そらスタジオ
こちらの晴海そらスタジオでは「重量体感アトラクション」というイベントがワンコインで楽しめます。これはお子んに大人気のアトラクションですので、是非参加してみましょう。

5.出張!東京みなと館
普段は臨海副都心青海地区にある東京みなと館が、この日限定で晴海ふ頭までやってきます!色々なグッズの販売や展示コーナーもあり、男の子や男性は存分に楽しめるのではないでしょうか。

まとめ

東京みなと祭2017は5月27日と28日の両日で開催され、多くのイベントで楽しむことが出来るはずです。是非、足を運んでみてください。

また、事前申し込みの必要な体験乗船や無料シャトルバスで海を楽しんでくださいね!

第69回東京みなと祭は2017年も大盛況になること間違いなし。あとは天気が良くなってくれるのをお願いしておく事が大切です。

スポンサーリンク