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横浜スパークリングトワイライト2017の日程&穴場情報!

      2017/04/03

横浜スパークリングトワイライト

大都市横浜で開催される「横浜スパークリングトワイライト」の季節が2017年もついにやってきましたね!この開催日を楽しみにしていた人も多いのではないかと思います。

そこで、この記事では横浜スパークリングトワイライト2017の日程、花火の穴場情報、混雑情報をお伝えさせて頂きます。チェックして、当日の行動に活かしてください。

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横浜スパークリングトワイライト2017の日程について

日程:2017年7月15日(土)と16日(日)の2日間
時間:別途記載
会場:山下公園とその周辺、公園前海上
問い合わせ先:横浜スパークリングトワイライト実行委員会運営事務局、TEL:045-681-2353
アクセス:【電車】みなとみらい線「元町・中華街駅」出口4より徒歩約3分、JR根岸線「関内駅」南口より徒歩約20分、JR根岸線「石川町駅」中華街口より徒歩約15分
当日の開催状況について:0180-99-1818

イベント情報

・スパークリング花火:両日午後7時半から午後8時まで
横浜スパークリングトワイライトと言えば、この「スパークリング花火」は外せませんよね!約3,000発の花火が夜空に打ち上がります♪花火の前と後には「ジュエリーポート」もありますので、こちらも楽しみめます。

・スパークリングパレード:17日午後2時から午後4時まで
コンセプトが「世界と日本の友好」となっていて、民族衣装をまとった人などがパレードをするイベントです。

・シップパレード:両日午後2時から午後3時半まで
初日が「横浜港で働く船のパレード」、2日目が「シーカヤックパレード」となっています。

・スパークリングステージライブ:両日午後3時から午後7時まで
山下公園内のステージでは、合唱団やジャズコンサートが開催されています。こちらはまったりと楽しめるイベントですね。

・シーサイドレストラン&バー:両日午前11時半から午後8時半まで
こちらはグルメイベントで、横浜にある老舗店が出店して美味しい料理を楽しめます♪日本食だけでなくアジア食も楽しめますから、嬉しいですね。

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花火の穴場ってどこ?混雑するの?

メインイベントでもある「スパークリング花火」の穴場スポットですが、今回の花火では穴場というよりも「山下公園」で普通に鑑賞することが出きます。芝生の上でも比較的空いていますので、レジャーシートを持参していきましょう。

山下公園がダメでも、赤レンガ倉庫からでも鑑賞可能ですから、正攻法で攻めるのが良いでしょう。

大きな花火大会に比べれば、打上数1日3,000発程度と多くありませんし、まだ数えるほどしか開催されていませんから知名度も低いです。なので混雑すると言っても、大大大混雑とまではいかないでしょう。

※トイレですが、赤レンガ倉庫の2階が比較的空いていますので、狙い目です!

もっと混雑が少ない場所が良い!って人はこちらです。

・大さん橋
国際客船ターミナルのある大さん橋では、ロケーションも良くベイブリッジを見ながら花火大会を楽しめるスポットでもあります。カップルには最適な場所かもしれませんね!

・みなとの見える丘公園
ちょっと標高が高い場所になりますので、花火を観るには絶好のスポットに!ベイブリッジや横浜港も見下ろすことができるスポットですが、混雑具合もゆるくなっています。

おわりに

混雑状況でもお伝えしましたが、まだまだ新しいイベントということで混雑状況も比較的緩めです。ですから、存分に楽しめるイベントだと思います。赤レンガ倉庫にも近いので、帰りにお買い物なんていうプランもオススメですね!

それでは横浜スパークリングトワイライト2016をお楽しみください!

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