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横浜開港祭2017の日程は?花火の穴場や屋台、駐車場は?

      2017/04/02

横浜港の開港記念日に合わせて、毎年盛大に横浜開港祭が開催されます。この開港祭に合わせる形で花見大会も開催されるとあって多くの方が訪れています。

そんな横浜開港祭の2017年の日程や時間が気になるところですね!

この記事ではお祭りの日程や時間について、そして穴場情報や屋台について、駐車場などのアクセス情報を掲載しています。お役立ちできる情報にしていますので、是非参考にしてください。

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横浜開港祭2017の日程や時間は?

横浜港の開港祭記念日に合わせていますので、日程は6月2日をメインとして前日の1日と合わせて行われます。

日程:2017年6月2日(金)と3日(木)の両日
時間:午前10時から午後9時
会場:(メイン)臨港パーク、(サブ)みなとみらい、新港地区

アクセス情報!

横浜開港祭

メイン会場は臨港パークになりますが、こちらの会場周辺は大混雑になります。駐車場に関してはコインパーキングを利用するしかありません。ただし、早い時間に満車になるケースがありますので、マイカーでアクセスする場合には早めに行っておきましょう。

また電車でしたら、みなとみらい駅や桜木町から近いのですが、ここまで近くなると混雑が激しすぎて身動きが取れません。ですからオススメとしては横浜駅や新高島駅からの徒歩でのアクセスをオススメします。

こちらからですと、混雑も少なくなるので行き帰りともにスムーズに行えます。

屋台はあるの?

お祭りでは屋台という感じのものよりも、もっと本格的なグルメイベントが開催されています。お祭りの屋台とは違ったイメージの食べものを沢山頂くことができますよ!

横浜らしい食べ物から、世界各地の食べ物。そして食後のスイーツまでもり沢山な出店内容です。

あまり遅くに行っても、無くなっていることもありますので、出来るかぎり早めにアクセスして美味しいものをゲットしておきましょう♪

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花火大会はいつ?穴場スポットは?

花火大会はお祭りの締めくくりに行われますので、6月2日になります。時間は約30分間で、約6,000発の花火が打ち上げられます。時間的には長くありませんが、本格的な夏になる前に6,000発の花火が見れるのですから十分ですよね!

日程:2017年6月2日(金)
時間:午後7時20分から午後7時50分
打ち上げ数:約6,000発
会場:臨港パーク

当日は周辺道路の交通規制はかけないことになっています。ですから、なおさら渋滞が発生しやすくなっていてピーク時になれば動くことも難しくなります。また、駐車場も満車状態になってしまいますのでアクセスは公共交通機関でも電車にしてください。

また、当日は平日ですが花火を観るための場所取りが午後には本格的に始まっています。激混み必至なので、出来れば臨港パーク以外で鑑賞したいところですよね。

そこでオススメしたいポイントが、「ぷかりさん橋」からの鑑賞です。やはりメイン会場に集中して人は集まりますので、会場に近い場所でも穴場があったりします。こちらでしたら、激混みというまではいかないで鑑賞できるはずです。

やっぱりメインは花火!

横浜開港祭で欠かせないのは、やはり花火大会ですね!約70万とも言われる来場者が訪れますので混雑必至です(汗)

できるかぎり臨港パークでの鑑賞を避けると、混雑しないのでおトイレなどもスムーズに行えますよ!特にお子さん連れになると臨港パークに入ってしまうと、迷子になる可能性大です!

少し離れた場所や、高台などからの鑑賞をして夏を先取る花火大会を楽しんでください♪

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